調査研究グループ発表展

都市の顔である駅前景観は、このまま放置して良いのか?
どこの駅も駅前景観も、地域らしさを失っていないか?
目立つだけの屋外広告物は、景観を破壊していないか?
氾濫する屋外広告物の騒色は、景観を汚染していないか?
目先の利益より、永続的な景観を優先すべきではないか?

私達は、そんな疑問から調査を始めました。
2002年4月21日〜23日、調査結果をまとめた発表展を行いました。



開催内容

「駅前景観調査」結果発表および提案展
”山の手線”駅前調査および”東北6県主要駅前”調査結果のパネル発表

調査研究グループのこれまで行ってきた「成果展示」
”景観ウォッチングシート”
”JR東京駅構内サイン調査”
”防災サイン基礎調査”

調査分析シート提案シミュレーション

山の手線駅前景観



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